花と私とエネルギー


私が感じたことをメモ書きするスピリチュアル日記です。
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<   2007年 05月 ( 3 )   > この月の画像一覧


journey with the stone

キャサリンのワークショップで教えてもらったこと、それは石を知る、ということ。

まだよくわからないけど、石とともに瞑想することにより、その石がもつエネルギーなのかメモリーなのかに旅をすることができるものもある。

ワークショップでは、「古代のヒスイ」を使って旅をしたが、私は古代のヒスイは好きだったけど、その旅はもうやったので購入しなかったので、家では、マーリンズケイブで旅に出てみた。

マーリンは魔術師のマーリンのことね。マーリンズケイブをつかって瞑想したところ、私は別の惑星まで行くことができました。。。危ない発言!?っぽいけど、まあいいか。

こういった感じで手持ちのいろいろな石がどんな情報を持っているのか見ていくのが楽しみじゃ。

今回私がゲッツした石は、マーリンズケイブ、フェナカイト、モルガナイト、ユダヤライト、アースソングクォーツ。モルガナイトのアクセサリーを持っていたけど、今回かった石のがちゃんとピンクが出ててきれいだった。ちっちゃなアクセサリーになるとピンクなのかなんなのかわからないしね。

モルガナイトといえば、無償の愛を与えてくれる石。ワークショップの最中、誰かが、ローズクォーツで代用できるかだったか、併用できるかだったかを質問していたときに、キャサリンは、「なぜロールスロイスに乗って良いと言われているのに、フォルクスワーゲンを選ぶのですか?」と返していた。そのあとに、エネルギーの違いを詳しく説明してくれたけど、この答えがとってもわかりやすくて、私は気に入っている。

今回キャサリンが持って来てくれた石は、ロシアンレムリアンクォーツを含めとってもパワフルな、波動の高い石。さまざまな叡智と愛を与えてくれる。
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by mamemai | 2007-05-31 22:51 | スピリチュアルな考え事

レムリアの子孫

先週末は、ロシアンレムリアンクォーツの発見者としても有名なキャサリン・クラコリーチェのワークショップに出てきた。
クリスタルヒーリングについてのワークショップだ。

私は、キャサリンについても、ロシアンレムリアンクォーツについても、もちろんレムリア文明についても全然知らなかったのだけど、この講座を受けることに去年決めていた。ベルエールでも、グリーンマンエッセンスのサイモン&リリーが来日したときに、彼ら自身によるクリスタルヒーリング講座を開催していて、そちらと迷ったのだけど(金額もほぼ同じだったし。)、去年末の冬至フェスに行った時、「キャサリンの講座まだガラガラなんですよ~」とスタッフの人が言っていたのを聞いて、なんとなくそっちにした。
キャンセル待ちしなくていいんだ、的な理由で。

ということで去年すでに予約してたんだけど、今年はクリアサイトの卒業や、サロンのオープン、グリーンマンエッセンス、などなどやることが山盛りだったため、直前までキャサリンの講座に関してじっくり考えてなかった。

グリーンマンの講座が終わって5月頭ごろ、いつものように瞑想しながらハイアーセルフと話していたとき、「言葉で会話していると会話できるスピードが遅い。もっと全身で会話するようにしたらもっとすばやく意思疎通できる」ということを言われたので、「じゃ、やってみる!」と、私は、ハートから全身へ感覚を広げるようにして、いちいち言葉に変換しないで感覚(または直観ともいうかしら)でコミュニケーションするように変更してみた。まだ、ときどき言葉に変換してしてモタモタしたコミュニケーションになってしまうが、だいぶできるようになってきたところだ。

そうこうしてる間に、キャサリンの講座の日程が迫っていたので、せめてレムリアについてでも少し勉強しておくか、ということでレムリアについてネットで調べてみたりした。でも、レムリア文明についてはあんまり満足する情報はなく、仕方がないので瞑想して情報を見つけることにした。私が瞑想でハイアーセルフから得た情報によれば、レムリアの叡智は私たち一人ひとりはもちろん、地球上のあらゆるところから得ることができる、というようなことだった。「ふーん、やっぱそうだよね」などと思いながら、キャサリンの講座の日を待った。

キャサリンの講座の日、初めて生キャサリンを見たら、「なんか会ったことある」と感じた。こういうこと感じることってあんまりないんだけど、キャサリンに関してはそう思った。結局キャサリンの講座では、石と話す方法を教わり、ヒーリングの方法については具体的には教えてもらえなかった。(時間が足りなくなって・・・)でも結局はそれについても、「まず石に聞きなさい」ということなので、ま、教えてもらわなくてもやれるっちゃあやれるんだが・・・。とにかくキャサリンも私と同じくめんどくさいことが嫌いみたいで、石の浄化方法も【超】簡単だったし、教えてもらうことはとにかく誰でもすぐにできることだった。

ということで、キャサリンの講座に出た真の目的はクリスタルヒーリングメソッドを習うことではなかったようだ。ヒーリングを教える時間がなくなるほど時間を費やしたのは、レムリアとロシアンレムリアンクォーツについてのこと。この日本はレムリアにとって、重要な土地らしい。そういうこともあって長くかかったのだ。で、結局この講座に集まっていたみんなはレムリア人の子孫ということだった。もちろんキャサリンもレムリア出身。私レムリア人の子孫ですっ!子孫でしたっ!

でもこれも、私が瞑想中に教えてもらった、みんなの中に叡智がある、ということとマッチしていて、私が思うに結構レムリアの子孫ばっかりなのだろう。ただ、そうだと自分が気づいているかいないかというだけで。

レムリア人はとにかくハートの存在ということで、マインドではなく全てがハートから行われるということだった。それを聞いて、ああ私が先日「ハートから会話しろ」とハイアーセルフに言われて特訓をつんでいるのもこのせいか~とつくづく納得した。まだまだマインドを使っちゃうときがあるけど、まもうしばらく練習じゃっ!

グリーンマンのときもそうだったけど、このキャサリンの講座で得たものが理解となっておりてくるまでにはもう少し時が必要か。
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by mamemai | 2007-05-28 15:46 | スピリチュアルな考え事

Salon Mの「M」

いや〜、GWはのんびりしちゃったな〜。
私は基本的に働きたくない人で、家でゴロゴロしたりブラブラしているのが大好きなので、本当に何にもやらないで、好きなときに食べて好きなときに寝る生活をしたこの数日間は最高に幸せだった。(って誰でもそうだと思うけど)

しかし、働く、ということを受け入れない限り、働くことからは逃れられない生活が続くのだろうな〜。休み中、時間がたんまりあったので、やりたくなるたびに瞑想していたけど、瞑想しながら第3チャクラにワークしていたところ、出てくるわ出てくるわ、仕事のこととかあれやらなきゃ、これやらなきゃ〜、みたいな。第3チャクラをリーディングしているだけで、疲れそうになった。げっそり。

でも、私の「会社行きたくない病」はこの第3チャクラのごちゃごちゃに起因している部分も多々あるように思ったので、集中的にヒーリングしといた。少しすっきりして会社にいってやってもいいような気がして来た。(高飛車)

ところで私のサロンの名称「Salon M」の「M」って何でしょう?

当然、「mamemai」のMだ!とか、名前の「M」じゃろうが!、と推測されるでしょうが、実は違います。何の「M」かというと、それは秘密ですっ! ・・・じゃ、最初から話題にすなっ!

って、いいますけど、「M」にしたのには理由があります。このMはM理論のMと同じような感じでつけたMです。理論物理学のM理論のMは、何のMなのか秘密とされていると言います。つけた人が何のMだか言わないんです。
だから、物理学者の間では、「ミステリーのMだ」とか、「面(メンフレームと英語で言います)のMだ!」とか、「マリアだ!」とか、「マジック!」とか、いろいろと人によって、Mが何なのかを考えています。

そういう意味では、サロンMのMは「M理論」のMからとったともいえますが、M理論のMが何を指しているのかわからないので、同じMではありません。いらっしゃるお客様ごとに想像してもらえればいいな〜、ということで「M」にしたんです。

でも、私の場合、名前に「M」がついたため、そのMだと思われちゃうんですよね〜。というか誰も疑問さえ感じてなかっただろうに・・・。
ちなみにM理論を命名した方のお名前にはMはついていませんでした。

いつか言ってやろうと思っていた、秘めたる思いでした。(自己満足)
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by mamemai | 2007-05-06 13:17 | もわわん